本来、小売店の社会的使命とは、無限にある商品の中からお客様に代わり、プロとしての目利きでより良い商品を選別してご提供するものだと思います。当店では全国から美味しく、少なくとも体に悪くはない食品だけを厳選して販売いたしております。
また、日本の伝統的食品は姿を消すばかりです。食品業界の絶滅危惧種、言い換えれば「日本の宝」です。 フレンドフーズは微力ながら日本の宝を守りたく努力して「おいしさ専門店」をめざします!

 

安心・安全・美味しいを前提とし、人・自然・文化を繋ぎ支える「おいしさ専門店」を目指します。

 

少なくとも体に悪くはないほんまもんだけを世の中に発信します。自分の子どもに食べさせたくないものは扱いません。

 

♦フレンドフーズは、メディアである。真実だけを伝えます。

♦世の中には数え切れないほどの食材があります。フレンドフーズではその中から身体に悪くないものだけをセレクトして真実を発信するメディアです。

♦フレンドフーズは、ニーズのあるものだけを扱う商売はしません。お客様の中にニーズを生み出すことに力を注ぎます。

♦フレンドフーズは、お客様とその家族の「ためになるもの」を使命としてお届けします。

♦フレンドフーズは、食材だけを提供しているわけではありません。買い物、料理、食事の時間、家族の体験、健康の価値を提供する、ほんまもん食材の価値観と物語を示すショールームを目指します。

♦フレンドフーズは、大きな宣伝はしません。そのかわりに今目の前にいる一人のお客様の101%の満足のために全力を尽くします。

♦フレンドフーズは、その質に見合う価格を設定します。安かろう悪かろうは結局誰のためにもなりません。

♦フレンドフーズは、変化に柔軟な組織を目指します。常に大義から目的を考え自ら進化することを厭いません。

♦フレンドフーズは、行動派であることを心がけます。固定概念や業界の常識に縛られて動けないことは勇気がないだけです。

♦フレンドフーズは、リスクを取って勝負に出ることがあります。リスクを避けて行動しないことが最大のリスクであり、チャレンジしないことが停滞と衰退をもたらすと考えます。

♦食に関する絶対的な真実伝播メディアとして独自の商品とサービスの基準を持ち、そのレベルを維持・向上させることで社員、お客様及びその家族、そしてほんまもん食材とその生産者及びその家族の健康を守ります。